TUMIで迷彩柄...

迷彩柄はキライじゃないけど、TUMIで迷彩柄ってアリか?ないだろ...

TUMIで迷彩柄とか...
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季節感というのは大事だな

いくら暑がりだからといって、色の薄い綿のスーツを着るのはもうやめたほうがいいな。寒々しい。

白っぽいスーツ

靴に穴が空いた

2004年に買ってから、大事に履いてきたリーガルのプレーントウ。

リーガルのプレーントウ

だが、よく見ると右脚の小指のあたりがひび割れていて、実は穴が空いているのだ。

リーガルのプレーントウ。ひび割れて穴が空いてる

うーん、大事にしてきたのになー。かわいそうになー。まだまだ履けそうだが、穴が空いたときのために予備を買おうかなと思って外を見ると雨。これはきっと「この靴を大事にしなはれ~」という天の思し召しであろう。ということで、予備を買うのは延期。

靴を大事にしよう

「おしゃれは足元から」と言うが、なんとなく買ってそのままになっていたペネトレイトブラシの使い途を初めて知った。クリームを靴全体に伸ばすのか。日経のこちらの記事をどうぞ。

メーカーズシャツ鎌倉のシャツを買ってみた

学生の頃から、スーツやシャツといえば J.Press を着ていた。アメリカントラッド系の服装の中でも、ラルフローレンやブルックス・ブラザーズほど高くなかったからだ。

特にオックスフォードのボタンダウンシャツは今やあまり作っているメーカーもなく、J.Press かブルックス・ブラザーズしか残っていない。特に J.Press のボタンダウンの襟のロールは好きなので、シャツはほとんど J.Press ばかり着ている。

ところがしかし、先日阪急メンズ館のセールに行って私はムカついた。J.Press の店舗において、白のオックスフォードのボタンダウンシャツが、正価の10,395円で売っていたのである。いくらなんでもこれはひどい。白のシャツで一万円超は高すぎる。昔からこんな高かったか?

と、いうことで代替え品を探すことにしたらそれはすぐ見つかった。メーカーズシャツ鎌倉という服飾メーカーである。シャツが一枚税込5,145円である。J.Press の半値である。

関東中心の出店しかしていないので、出張の折に新丸ビルの店舗に立ち寄り、白と青を購入した。綾瀬はるかみたいなお姉さんがいたのが印象的な店舗であった。

で、襟を比べてみた。一枚目は J.Press のシャツ。
J.Pressのシャツの襟元

二枚目はメーカーズシャツ鎌倉のシャツ。
メーカーズシャツ鎌倉の襟元

生地の風合いは若干 J.Press の方が好きだが、そんな大して変わらないのである。ということで、今後数か月着てみて、問題なかったらメーカーズシャツ鎌倉のシャツを買うことにするつもりである。

かくしてデフレスパイラルはさらに進行するのであった...とは言え、メーカーズシャツ鎌倉の場合、ボタンダウンのバリエーションはあんまりないので、なにもかもここで買うということにはならないだろうなと思う。

あと、J.Pressのシャツって、胸のポケットにフラップが付いているので、入れたモノが落ちにくいんだよな。
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楽天から引っ越してきました。ヨタ話で世界を恐怖のタン壷におとしいれたいと思います。

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