いわゆる薬漬け治療



今日は YouTube ばかり見ている。たまたま開いたこの動画には考えさせられることが多く、最後まで見入ってしまった。

この物語の主人公は、たまたま仕事を休んで治療費をまかなえるだけの経済力があったから良かったけど、そうでない人(精神を病もうがなんだろうが、家族や自分の為にどうしても働かなければならない立場の人)は、どうするんだろうなと思う。

ここに出てくる「B先生」は、かなり極端だ。

でも、結構こういう医師は多いだろうなと思う。薬で患者を黙らしておけば楽だし、薬局も儲かるし、どうせ7割は健康保険組合の負担だし。それよりなにより、ちょこっとの薬で実際に症状が収まる人だって少なからず存在するだろうからだ。

精神を「治す」というのは難しいことだなと思う。
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Libre Office 対 Open Office

Mac で MS-Office のファイル(主にエクセル)を開くため、今まで OpenOffice を使っていたのだが、起動は遅いし、細かいところで互換性がなかったり、iPhone/iPad のアプリ DocsToGo で編集したデータを開くとデータが消えていたりと、おかしなことが多かった。

本当に OpenOffice が悪いのかどうかは知らない。ただ、その現象が発生するのが OpenOffice だけだったから、他に原因が考えにくい。

仕方が無いので、VMWare Fusion3 を使って WindowsXP の環境を Mac 上に再現してエクセルのファイルを開いたりすることもあった。

ただ、結構前に会津若松市が OpenOffice から LibreOffice に移行するというニュースは見ていたので、一遍試さないといけないなと思っていたのである。

で、今日 LibreOffice を試したところ、OpenOffice よりはずっと早いし、OpenOffice で見られたような問題もなく、無事に使えている。というわけで、即座に LibreOffice に移行した。

♪居眠りしたのねいつか〜、小川のせせらぎ聞いて〜♪

新幹線でたいがい寝てる人を見る機会があるが、いくら今日ガラガラだったとは言え、ここまで寝入ってる人は久しぶりにみておかしかった。

居眠りしたのねいつか〜♪

自家製パームレスト

Apple Wireless Keyboard は、なかなかタッチも良いのだが、どうにもその薄さが気に入らない。ちょうどいいパームレストもないし。

ということで、東急ハンズで革の切れっ端を買ってきて、切ってみた。なかなかいい具合である。二枚重ねにしているのだが、クッション感は上々だ。

ただ、勝手に重ねているだけなので、やっぱり周囲をステッチしたいという欲が出てきた。どこかでこの革を縫ってくれる職人さんはいないだろうか?

自家製パームレスト。自家製と言っても、革を切りっぱなしにしてるだけ。

なお、分かりやすくするため、キーボードと革は、スケッチブックの上に乗せて撮影している。

映画「ときめきに死す」を見た

ほとんど説明のないまま進行する映像に、先取りしすぎとも言える出来事の数々。音楽も含めて、後世に遺した影響は計り知れないと思う。まんじりともせず見入ってしまった。主演三人の魅力を凌駕できる俳優が、現在どれほどいるだろうか。

伊東ゆかりが歌う「純愛ラプソディ」

めちゃめちゃ上手い。びっくりした。

千円札

コンビニでお釣りを貰ったら、夏目漱石が混じってた。

なんだこの違和感の無さは。

違和感のない夏目漱石

B-787

いつ見てもかっこいいよなー、ドリームライナー。

ドリームライナー


でも、ダ・ヴィンチのヘリコプターのロゴはまだちょっと残してるんだな。

ダ・ヴィンチのヘリコプター

サブウェイ

茅場町から日本橋に至る地下通路。郷愁もあるものの、整然として変わらない姿にぞくぞくする。

茅場町から日本橋へ

かっこいいね

W-Place心斎橋ビルの入り口。かっこいいね(^^

W-Place心斎橋

映画「GANTS PERFECT ANSWER」を見た

"Perfect answer" ってどこが?ただダラダラと理由もわからず戦っていただけの気がする。また、せっかくの吉高由里子や夏菜が活きてこない画面作りも大変残念だ。

映画「愛を読む人」を見た

ケイト・ウィンスレットの演技は素晴らしいと思う。映画としてもものすごく静謐な映像で能弁に語らせる様はよくできている。また、戦犯国として同じく未だに責めを受ける日本国民として、戦勝国による一方的な戦犯裁判の欺瞞というものも感じさせてくれる。(裁判官に聞きたい。「あんただったらその時どうしたのか?」)

ただその一件をとりまく主人公達の行動にどうしても理解出来ない部分があるし、手紙の取り扱いも、そしてエンディングで娘に対して取った行動も理解出来ない。あえて予想と違う方へ違う方へ引っ張っているようなあざとさを感じてしまう。

それよりなにより、彼らが英語を喋って英語の本を読んでいることにものすごい違和感がある。
当然ドイツ語でやるにはあまりに無理があるとは思うのだが、しかしガミラス人が「ヤマトの諸君」と日本語で話しかけてきたりするくらい違和感があった。

350mlのペットボトル

なんてものが存在するんだな。

サントリー天然水350mlペットボトル

映画「夜明けの街で」を見た

岸谷五朗がワイングラスの取り扱いに慣れすぎているのがリアリティを削ぐ。普通の会社員に見えない。まあ、それはともかく、あまりに露骨すぎてこれでは最初からバレバレではないのか?

宇宙戦艦ヤマト 雑感

自分用しおり。

面白いなあ、このページ。宇宙戦艦ヤマトってネタの宝庫だよなあ。

猫ひろし

オリンピック出場できないとは気の毒だな。あらかじめ承諾取ってカンボジア国籍取ったんじゃなかったのか...

映画「俺たちに明日はない」を見た

突然すっとんきょうな声を上げたりする痛い人達が出てくる物語だった。自分的にはあまり同調できる部分はないが、若き日のフェイ・ダナウェイの美しさは異常。

映画「イージー・ライダー」を見た

あれ?最後までイージーなだけのライダーの話かと思ってたら、結構苦労してるじゃん?この人、あのデニス・ホッパーなの?アメリカ人でも結構ナヨナヨしたのがいるんだね!などなど、今までイメージだけで遠ざけてきて未見だったことが悔やまれるいろいろな発見があり、久々に興味深い映画体験であった。

映画館で「宇宙戦艦ヤマト2199 第一章」を見てきた

「宇宙戦艦ヤマト2199」という番組が製作されているらしいことを知ったのがつい最近である。

1970年代に放映されたアニメ「宇宙戦艦ヤマト」のストーリーはほぼそのままに、キャラクターデザインや登場人物を若干変更しての完全新作アニメだ。昔の映像とかが入り乱れてキャラ造形も中途半端だった「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」とはちょっと違って正統派の雰囲気である。

見たいのは見たいのだが、なんか普通の地上波では放映してなくて、有線放送とかCSとかの有料チャンネルでしか見られないらしい。でも、劇場でも二週間限定で公開するということで、取り急ぎ見てきた。

場所はなんばパークスシネマ。18:10の回である。17:45の定時でソッコー会社を抜けだして、淀屋橋からなんばへ急行した。客の入りはまばらであるが、なんとなく気合が入っている雰囲気がする。なんばパークスシネマという映画館はなかなか良い映画館ではあるのだが、唯一の欠点はネットでチケットを予約するときに席を選べないことである。

ネットで予約するときには、最前列、中列、後列、最後列みたいなゾーンだけが指定できるのだが、細かい座席番号は劇場側が勝手に割り振ってしまうのだ。なので、一般的には良いとされている列のど真ん中の席から割り振られてしまうのだが、私は列のど真ん中の席は嫌いなのである。端っこのほうが、トイレに行ったりするときも、なにかと面倒臭くないからだ。

そういうわけで今日の私の席はシアター4のF-12という、上映効果的にはこれ以上無いほど理想的な席だったのだが、気乗りのしない席であった。そして上映一分前に席に行ってみると、なななんと 左隣のF-11 には若い男が座っていたのである。あのさあ、一個くらいあけてくれよなあ...

ということで、自主的に一個あけて、F-13に座ってしまう。F-13にも人が来たらいやだなあと思っていたが、最後まで誰も来ることはなかった。その点は良かった。もしも誰かが来たら、発券係に文句を言うつもりだったのだが。

映像はなかなかよく出来ているが、登場人物はみな優しげな平成の顔つきである。古代と島の人相はずいぶん変わっているが、沖田艦長、徳川機関長、佐渡先生、ミーくんの顔はかなり原型に近い。森雪と真田技師はなかなか微妙なところだ。髪の毛が変なハネ方をしている登場人物がいるのも現代のアニメタッチというところか。

まあ、「復活篇」に出てきた変な双子がいないのはよかったと思う。

制服のデザインは結構変わっているが、女性の服は依然としてセクハラタッチなピチピチコスチュームである。

音楽は原作にかなり近い、このへんも「復活篇」よりカナリよくなっている。特に冒頭の「無限に広がる大宇宙」という曲のスキャットは心に来る。オリジナルから最新作まで、全部リアルタイムで見られるなんて、生きてて良かったと思える瞬間である。ささきいさおも「宇宙戦艦ヤマト」だけで40年も歌手人生を引っ張れるとか思ってもなかっただろうな、他人ごとながらワシも嬉しいわ。(実際には「銀河鉄道999」の曲もあるけど)

戦艦群の描写もCGが手伝ってリアルになっている。ヤマトの主砲が回頭する時の質量感もいい感じだ。ただ、ゆきかぜ型が回頭する時の軽さはちょっとおかしいのではないかと思う。

相変わらず、世界最新鋭の宇宙戦艦を日本だけが製造している点は原作そのままで、やはりこの世界観は違和感が消しきれない。

ただ、ガミラス側の軍人がロシア語っぽい言葉をしゃべっていたが、あれで最後まで押し切るつもりなのだろうか?どのあたりから日本語に変えるのか不安である。「シェルブールの雨傘」で、いつから音楽なしでセリフで会話するようになるのかと思ってたら、最後までミュージカルだったときのような不安を覚える。

全般的にはディティールアップされているというのか、画の端っこに出てくるような機械の注意書きとか表示とかのリアリティもよくなっていて、オリジナルを知る者も感激できる作りである。

でも、光速を越える最新鋭の宇宙戦艦を建造できる時代なのに、講堂のマイクがキーンとか言ってハウリングしてたり、艦長室のドアが手で押したり引いたりするギィーっと鳴る手動式だったりというのが妙に面白い。設定の隅々まで時間をかけられなかったのだろうか。

船員が乗り込むところはもう少し集団を長く引きで撮ったほうが良かったのではとか、主砲の一発目は、やはり離陸したヤマトが敵の巨大ミサイルを粉砕する所まで撃つべきではなかったんじゃないのかとか、また声優陣も富山敬、納谷悟朗、永井一郎あたりの重厚さはなくて、ちょっと軽めなのも現代だから仕方ないのかななどなど、いろいろと思うところはあるけど、ヤマト好きには応えられない一作である。第二章は6月30日から二週間公開だそうだ。第一章は二話分まとめて上映だったが、第二章以降は四話分まとめての上映になるとのことである。全部で26話だから、第七章まであるわけだね。

今回の観客層はすばらしかった。エンディングの曲が終わって場内に明かりが付くまで、誰ひとりとして身じろぎもしなかったのが印象的であった。ただ、エンディング曲が終わる絶妙のタイミングで加藤茶みたいなクシャミをしたおっさんがいて、笑いをこらえるために思わず身悶えてしまった。

〜〜〜

ところで冒頭、遊星爆弾で汚染されゆく地球を見ていて複雑な気分になった。「ヤマト」では地球を汚染しているのはにっくきガミラス人である。しかし、今、民主党と役人共、そしてその手先の電力会社の手によって日本の国土が放射能で汚染されようとしているのである。実に不愉快だ。最悪の敵が身内にいるとはなんたることか...

中国ってなんか恐ろしいよな

前重慶市党委員会書記だった薄氏の解任劇に薄氏の妻にかけられた殺人容疑とか、絵に描いたような陰謀劇めいていている。
どう見ても露骨にハメられてる感がして、それが当たり前に行われているのが恐ろしいわ。

映画「旗本退屈男 珊瑚屋敷の謎」を見た

悪徳商人の悪どさもすばらしいが、大詰めの殺陣のスピード感がすごい。それにしても日本の古い映画といえば黒澤明くらいしか見ていないため昔の俳優の知識がなく、キャストのうち水谷良重しか知らなくてびっくりした。

老人と子供のポルカ

あまりよく知らないのだが、これを歌っている時点で左卜全という人はちょっとボケているのか?

八神純子が歌う渡辺真知子の「ブルー」

はるか昔30年くらいまえのことであるが、八神純子と渡辺真知子と庄野真代と言えば時代を代表する女性シンガー・ソングライターだったのである。

中でも私は未だに八神純子は好きなのだが、その八神純子がラジオ番組で渡辺真知子と共演していて、その時に渡辺真知子の「ブルー」を歌っていたのである。はっきり言って渡辺真知子本人より八神純子が歌ったほうがうまかったのである。特に八神純子は地声からファルセットになるところの継ぎ目がないのがすごいのである。

30年前に偶然聞いたその歌が非常に印象に残っていたのだが、こんなレアな音源を残していて、YouTube にアップしている奇特な人というのが世の中にはいるもので、大変素晴らしいことである。



八神純子の妙に甘えた喋り方が今聞くとなんか気持ち悪いが、当時はそんなにヘンでもなかったのである。30年前というと女性というのは大体甘えた感じだったような気がする。

で、この曲の *.flv をダウンロードして、下記のページで音声部分だけ抜き出すのである:

http://aerith.mydns.jp/bin/sphere/spheremp3.html

で、mp3 形式にしたら、それを GaradgeBand に読み込んで、頭と尻尾のいらないところは分割して切り離し、ディスクへmp3形式で保存し、iTunes にインポートすればライブラリに統合されるのだ。

これでいつでも八神純子の「ブルー」が聞けるのである。いやー、コンピューターって便利だなー。

Bobbi Humphrey / Black and Blues



以前ニコ生を見ていたら、DJが次々と曲をかけていて、そのなかの一曲が Bobbi Humphrey の Harlem River Drive という曲でめちゃめちゃかっこよかったのである。Amazon で Bobbi Humphrey の Blacks & Bluesを即買いしたのであった。

Bobbi Humphrey は女性のジャズフルーティストである。その後も何度もこのアルバムを聴いているが、これはいい。オススメ。

大河ドラマ「平清盛」の視聴率が悪いらしい

結構面白いと思うんだけどなー。平◯盛、とか、源◯◯とか藤原◯◯みたいな微妙によく似た名前の人が出てきすぎて、わけが分からなくなるせいかも知れない。幕末みたいな突出した個人(坂本龍馬、西郷隆盛、木戸孝允、高杉晋作等々々々)が出てこないからなー。

もちろんそういう私も全然誰が誰かよくわかってないのである。だから気合で見ているのだ。

「ドラゴン・タトゥーの女」という映画でも、ミカエル・ブルムクヴィストとか、ハンス=エリック・ヴェンネルストレムとか、到底覚えることのできないような名前の人がいっぱい出てくるので、これも気合で乗り切ったのである。

大抵のことは気合でなんとかなるのではないか。

映画「星空の用心棒」を見た

最後まで話しがよくわからんかった。映画の見すぎかもしれない。「んなアホな」の連発。

映画「アーティスト」を見た

サイレント映画としては反則的な音の入れ方が一部あるし、女優の顔が現代的すぎる気もするけど、表現や演技をこれだけ抑えて感動させるのはすごいと思う。ワンちゃんがかわいい。

映画「エアポート'80」を見た

ちゃんと考えて作ったんか?運転席の窓をやおら開いて照明弾撃つとか、アレだけの大惨事に遭いながら翌日同じ機体に乗る連中とか...空いた口がふさがらんわ。

サエコが歌う "ELT/Fragile"

あっ、なんか頭がおかしくなりそうだ!

映画「マーガレット・サッチャー」を見た

「野球、冷たいシャワー、寒い日に裸のマーガレット・サッチャー」

と、フェムボット達のお色気攻撃に篭絡されそうになったオースティン・パワーズは必死で叫んでいた。

「英国人が醒めてしまうような言葉」の一つとしてサッチャー氏が挙げられていたわけだが、その意味がこの映画をみて少しわかった。

彼女が英国首相を務めていたのは、ちょうど日本がめちゃくちゃ調子良かった頃で、反対に英国は最悪だったわけだ。今でもそんなに英国が調子いいとは思えないけど、サッチャー時代に失業率の改善、不採算産業の閉鎖、ユーロ経済圏への不参加など、今から振り返ると正しい選択をやってるわけだ。とりわけフォークランド紛争ではエグゾセミサイルぶっぱなしてアルゼンチンを撃退してて、その時の「なによりも信条を守ることが一番大事」みたいなセリフは、今の日本の政府関係者に聞かせてやりたいね、全く。

特に尖閣関係の映像をひた隠しにして中国におもねった仙谷や枝野とかな。まあ、一般人も、イギリス庶民のあの行動力を見習ったほうがいいかも知れないが。

まあ、正直前半は死ぬ程睡魔を覚えたのだが、中盤辺りから一気に話が面白くなってくる。

日本ではあまり知られていない(いや、知らないのは私だけかもしれないが)、マーガレット・サッチャーという人の人生を100分くらいの短尺で描いて見せるわけで、その集中力はすばらしい。

ぴっとつま先まで力の入ったハイヒールの足元を写すだけで、将来、英国初の女性首相となる人の若き日の凛とした姿勢を描き出してみせるなど、脚本家や監督のセンスの良さが伺える。最後をボケ老人の話から「愛する人との別れの物語」へ巧妙にすり替えるあたりはなかなか上手いなと思う。

なによりすごいのはメリル・ストリープのボケ演技である。実際半ボケの老母と暮らしている私だが、知的に問題の出てきた老人というのはほんとにああいう喋り方をしたり、強弁をしたり、突然妙なことを口走ったりするのである。劇場で編集された状態の映像を観ている観客側は傍観しているだけだが、演技でそれを行ったり来たりというのは、とてつもなく器用な作業だなと感心する他ない。

いやしかし、イギリスの食事ってほんとに見るからにマズそうだな。食事時の真っ最中にウィスキーとか、味音痴以外のなんでもないだろ。

あと、"Shall we dance?" の曲が「王様と私」の曲だったというのを(「王様と私」は見たことがないので)この映画を見て初めて知ったのだが、上映前に鷹の爪団の「王様とタワシ」のネタがかかっていたために、ユル・ブリンナーが登場するこの部分、妙におかしかった。
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Author:simon64
楽天から引っ越してきました。ヨタ話で世界を恐怖のタン壷におとしいれたいと思います。

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