映画「長靴をはいた猫」を見た

すごいの一言。アニメーションに構図、張り紙から建物や衣装など、細部にいたるまで一切手抜きの跡がない。「びっくりしたニャ」のテーマ曲はたしかに幼稚園の時に劇場で聞いた記憶があるが、こんなすごいものを見ていたとは当時気付かなかった。
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映画「クリムゾン・リバー2」を見た

「なにこのいつか見た"薔薇の名前"?」とか思っていたら、派手なアクションで終わってしまった。不思議な映画だった。ジャン・レノって仕事選ばないなー。

今日の寝ぐせ

今日の寝ぐせ

うーん、月並みだ…

映画「ダイナー」を見た

南佳孝(歌詞は松本隆)の「ダイナー」という歌に「B面の曲のように地味な青春」という一節があって、それがすごく心に残っている。その印象で見たんだけど、この映画はもう少しトーンが低かった。しかしミッキー・ロークはこってりと甘い顔だな。

この剛力はひどい

大体において安全系のポスターの写真は、やっつけ仕事気味である。

カメラマンが悪いのか、スタジオが適当なのか、ほとんど時間をかけてないのか真相はわからないが、どの写真もモデルの良さを全然引き出していない。最近だと木村文乃は結構良かった気がするが、この交通安全運動の剛力はひどい。

全く写真を吟味していない感じがする。前の武井咲の写真もひどかった。
なんかタレントに恨みでもあるのか。

Gorkii

これは何事だ in 阪急電車

今、阪急宝塚線で蛍池に向かっているのだが、さっきから車掌がしきりに警笛を鳴らすのである。

どっかのアホが線路にでも入ろうとしてるのか?と思ったが、もしかしたら車掌がやたらに警笛を鳴らしたがる痛い人という可能性もあるなと思ったりする。

この天気予報は...

明日の新居浜の天気、「曇り時々雨」って、降水確率70-80%といえば雨時々曇りなんじゃないの?

新居浜の天気予報 2012.9.17

レアジョブで英会話を習うことにした。

私の会社は外資が半分のため、海外の親会社の連中と英語で連絡を取りあうことが年に数回ある。

まれには英語で話し合うこともあるのだが、私の場合聞き取り能力がこれ以上ないほど低劣なため、年に数回はとても困ったことになるのである。

なんとかしなければならないと悶々としていたのだが、「ダイヤモンド」という雑誌に「レアジョブ」という英会話レッスンが紹介されていたのである。ネット電話のスカイプを使って、フィリピンン人の先生とビデオ通話で話すのである。

こちらにまとめ記事があって、結構参考になった:
格安オンライン英会話RareJob(レアジョブ)の感想まとめ
オンライン英会話RareJob(レアジョブ)感想まとめ2-半年経過-

料金は安いと思う。一日一回25分の講義で月会費5,000円だし、わざわざ教室まで出向くことがないのもいい。

会話はスカイプ経由なので音声の品質とかが心配になるが、劣悪音声でも聞き取るための能力が養われるんじゃないかと思う。面と向かって話していたり、非常にきれいな発音の教材をイヤホンで聴くより、雑音のある電話でやり取りする方がいいような気がする。

一番心配なのはフィリピン人の先生方の英語力だが、確かになまりはある。ちょっとべたっとぬめるような発音が特徴だ。しかし、私の思うところ、文法的にはおかしなところもないし、それよりなにより、いろいろ考えすぎて学習の機会を失う方が問題だ。何もしないより遥かに良い。

始めてみて気づくのは自分の語彙力の貧弱さんだ。「家の外で鶏が鳴いて今すね」なんて簡単な会話もぱっとは出てこない。こんな記事を音読してみても、ものすごく変なところで区切りを入れてしまったり、あまり理解していなかったりと、リアルタイムでのやり取りには非常にストレスがかかる。

なにせなれることが重要なので、今のところとても役立っていると思う。

私小説と facebook

そういえば、「私小説」というジャンルが人気あるのは日本くらいらしい。日本人全般に、いつも自分のことはあまり晒さず生きているから、他人が赤裸々に語る自分話に興味があるのかもしれない。ブログが読まれたりするのもそういうことだろうなと思う。

一方 facebook は学歴、交友関係、社会的地位を公開して、人によってはかなりあけすけになっているわけで、他人の出来事にあんまり興味なさそうにしながらその実鵜の目鷹の目な日本においては危ういメディアなのではないかと思う訳だ。

私小説作家の親戚縁者はかなりの迷惑をこうむるという話だが、本人が覚悟の上でやってる小説書きと、適当にやってたら全部垂れ流されてる facebook では、迷惑度合いがずいぶん違うよなあ。

どうして facebook を実名利用してしまうのか

どこかの銀行の偉い人がわいせつ行為を働いたとかで逮捕されたのだが、その人が実名で facebook をやっており、さらにはプライバシー設定もかなり緩かったらしく、家族も一緒に写った写真まで 2ちゃんに転載されてしまい、その人の名前で画像検索すると子供と一緒に写った写真が引っかかってくるという、現在そういう状態だ。

大変恐ろしい話である。実名で facebook なんかやってると、どんな目に遭うかわからないのである。もちろんわいせつ行為なんかするからダメなのはもちろんなのだが、しかし名前で検索するとその人の悪い情報までも大量に検索されてしまう今日(こんにち)の状況というのは大変恐ろしいなと思う。

本人はいいけど、子供にしてみたらいい迷惑である。親の身の下話なんて一番触れたくないところにも関わらず、大々的に公開されてしまっているのである。自分の顔写真付きで。

facebook を実名利用さえしていなければ、ここまで被害は広がらなかったのである。だいたい、ネットを実名利用なんかしていると、現実世界での立ち位置が投影されてしまい、完全に自由な発言は難しくなってしまうのである。ビジネス誌には盛んに facebook の文字が踊っているが、こんなもんにダマされて実名で facebook やったところでなんにもメリットはないのだ。

facebook はそれを広告に利用したい企業にとっては便利だが、個人に利するところは少ないのではないかと思う。

そういうわけで、facebook を会社の都合で本名利用するなら、極力個人的な情報を載せない方がいいなと思う。

内柴正人

なんかこう、変態野郎みたいな扱いだけど、これ万が一濡れ衣だったら気の毒だよなあ...

映画「三銃士 王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」を見た

なぜ飛行船なのか。全く理由がわからず楽しめなかった。映画における「ありえなさ」について言い出すとキリがないが、飛行船はやっぱりありえないだろと白けた。

重機械の魅力

クレーン

クレーンってのは、間近に見るとほんとにかっこいいな。

風は秋の気配だが...

夕方になると街角も少し暗くなって、雲の色も秋を感じさせる。だがなぜこんなに暑いのだ。

風は秋の気配

今ニュースステーションがたまたまかかっているのだが

石波氏に対して「オスプレイ是認するんですか?」とか聞いている低能な古舘。

オスプレイを踏み絵にするとか、なんたる低能。総合的な戦力の問題を云々するならともかく、個別の航空機の安全性を全体的な問題であるかのように扱う態度が理解できん。

こちらは我が家にあるオスプレイ。かっこいいな。

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バーガーキングのウソホント

しかし、いくらなんでもここまでひどい差はないと思うぜ。

781320a8.jpg

民主党は嫌いだが、維新の会はもっと嫌いなのだが...

そもそも「維新」なんていう表向きは威勢のいい言葉(その実「維新」とは国家転覆であり、相当の期間国政が混乱することを意味する。混乱のさなかライフラインも止まってしまうかも知れないし、海外からの信用失墜で1ドルが5,000円くらいになって、電気代が100倍くらいになったり、そもそも電気やガスなんて全部止まってしまうかも...)を党名に掲げたり、政策を「維新八策」なんて命名するとか、まるで自分たちを坂本龍馬になぞらえたような物言いが気にかかる。橋下市長が大飯原発再稼働問題で見せた口だけ番長ぶりを見れば、彼が信頼に足る人物ではないということがわかるはずだ。

ただこういうのがジジイにウケるんだな。年寄りの日経読者が喜びそうなノリである。尻馬に乗ろうという国会議員も多数出ているみたいだし、ああ恥ずかしい。

シャツの前と後ろを間違って着てしまう病

に、私はかかっている。

大抵の下着のシャツは、首の後ろのところにタグやロゴが打ってあるのだが、長く着続けてロゴマークが落ちてしまうものもあり、そういうシャツだと高確率で後ろ前に着てしまう。

十分確認したつもりで後ろ前に着てしまう。

そういえば、知り合いの幼稚園児で靴の右左をほとんど間違って履く癖の持ち主がいたが、彼のあの癖は今頃治っているのだろうか...

なんという恐ろしい薬か

ドラッグストアでおすだけベープ クリスタという薬を見つけたのである。



一発しゅっと押すだけで、部屋中のハエと蚊が全て死に絶えてしまうのだという。なんという恐ろしい薬であろうか、これは。というわけで、蚊が大嫌いな私は2個即買いした。

日本一安い店特集

「アカン警察」を見ていたら「日本一安い店だけで食べ歩き」という特集をやっていた。

かき氷とかたこ焼きとか、100円とか10円とかのとてつもなく安い料金で料理を出すお店の特集なのだが、とどめは千葉にある居酒屋の「100円でキムチ鍋」「100円でチゲ鍋」というメニューで、見ていて「こんな安くてまともな食材は使われているのか?食って大丈夫なのだろうか?」と思ったのだが、おそらくこういう安いお店は、ビールとかご飯の単価を上げて利益を出しているのかなと思った。

映画「デンジャラス・ラン」を見た

ますますホーマー・シンプソン化するデンゼル・ワシントン。見た後にほとんど残らない一作。

危険人物が持っている機密情報を狙って暗躍するなぞの組織、そしてその黒幕はいったい...と、こういう設定自体がかなり陳腐化してきてるなと思う。デンゼルもまた、大物俳優化してしまってイメージが固定してしまっている印象。それにしても人が死に過ぎだ。

映画「コロンビアーナ」を見た

全部、いつかどこかで見たようなシーンの連続。でも、最後の10分がめちゃくちゃ面白い。

映画の冒頭から、いつかどこかで見たようなアクションシーンが次々に繰り出される。特に坂道チェイスなんかもう、どの映画で見たかわからないくらいジャッキー・チェンだったかシュワルツェネッガーだったかダーティ・ハリーだったかなんかごちゃごちゃになっているが、坂道チェイスってのは何度見てもそれなりに面白いな。

主演のゾーイ・サルダナは「アバター」でネイティリの中にはいってた人で、イマイチ華が無い気もするが、鍛えた肉体にはかなり説得力がある。すくなくとも「ごくせん」でドスドス走っていた仲間由紀恵や「少林少女」で側転とはとても言えない側転を披露していた柴咲コウとか比較にならない。俳優ってやっぱりこうだよなと思ったりする。

しかしコロンビアとかメキシコとか、映画に出てくる外国はどこもかしこも危険地帯で、どこまで脚色してんのかと思うが、実際外務省のホームページ見ると、南米の国々は大抵危険地帯である。

そんなことはともかく、物語は判で捺したようにきっかりと進行する。こちらの予想は微塵も裏切らず進行する。

そういうねむたーい85分のあと、怒涛のラスト10分がやってくるのである。「あいつは影のように忍び寄るから気をつけろ」と、敵の警備主任が部下に言った端から RPG がズドーンと飛んで来るのである。全然影のように忍び寄らず、堂々正面突破である。いやー、爽快ですね。海外でも「必殺仕事人」みたいな映画は需要あるんだなと思うのであった。

ところで、ヒロインが親の敵を炙り出すために、犯行現場に自分の犯行声明を残しつづけるわけだが、こんな足のつくことは普通しないよな。大体、最後にあんな強いんだったら、わざわざめんどくさいことしなくても、最初から敵アジトに乗り込んでも良かったんじゃと水戸黄門見た時みたいな感想を持ったのだが、まあ、そこは敵のアジトは CIA の極秘情報だったってことで目をつぶろう。

映画「ひみつのアッコちゃん」を見た

テレビ局の映画らしく、無難にまとめた印象だが、俳優陣も健闘しており、とてもわかりやすいオチもついてて楽しい映画。

「ひみつのアッコちゃん」が映画化されると聞いて、一番懸念していたのはオリジナルのエンディングテーマ「すきすきソング」の取り扱いである。
最近の「○○製作委員会」方式の映画はどいつもこいつもエンドロールで若手女性歌手の適当な歌がかかって終わりというハンコで押したかのようなパターンのものが多く、音楽業界とのタイアップなくして映画は作れない事情が透けて見える。最近の例で言うと妻夫木聡主演の「愛と誠」のエンディング曲が沖縄のグループの曲で、あまりのムードのあわなさにずっこけた記憶があるのだが、ああいうのは却って投げやりな印象を与えてしまう気がする。

この映画もご多分に漏れず、エンドロール曲は YUKI の歌だったのだが、オチからエンドロールにいくまでの部分でオリジナルのオープニング主題歌がかかっていて、一番懸念された「すきすきソング」はインストで劇中に挿入されていた。もしも「すきすきソング」が一顧だにされないということだと激怒ものだったのだが、その辺は微妙にバランスが保たれた感じだ。

「すきすきソング」を偏愛する私にとっては映画の内容よりそっちばっかり気になっていたのだが、ストーリー自体は非常に無難にまとめた印象である。良くも悪くもテレビ局が作った映画だなーという感じ。

子供が塾をさぼって会社で長期バイトするという設定は非常に脆いのだが、原作の「ひみつのアッコちゃん」とか同時代の手塚作品「メルモちゃん」とかのエピソードはそもそもその辺のあやうさがテーマになっているものだ。しかし30分のアニメと2時間の映画では尺が違いすぎて、破綻させないのはかなり難しいだろうと思う。
この映画でも見ている側の好意的な脳内補正によりなんとかごまかせる格好だが、脚本にあまり時間をかけられなかったのか無理矢理な台詞運びやストーリー展開が出てきてちょっとしらけるのは否めない。

今回の映画の見所は、アッコちゃんが大杉蓮や谷原章介に化けて登場するシーンだ。頭の中身は小学生の女の子のままで、体だけ大杉漣になった人物が岡田将生と対面するわけで、演じる大杉漣にとっては非常に複雑なシーンである。ここで下手すると観客が大いに引いてしまうのだが、役者の皆さんは芸達者でかなりうまくいっているなと思う。

トムハンクスの映画で「ビッグ」という、子供が大人に返信しておもちゃ会社の重役になるというのがあったが、あれを思い出すような内容だった。ただ、綾瀬はるかにあんまり過激なラブシーンをさせられるはずもなく、ストーリーは無難で破綻がない分少々つまらないのだが、非常にわかりやすいオチが私的には非常に好感であった。

特筆すべきは岡田将生の顔の美しさで、こんな整った顔の人はそうそういないなーと、彼にとって役者は天職だなと感じるのであった。

明日、映画「ひみつのアッコちゃん」を観に行くのだが

非常に心配なことがある。それはエンディングの取り扱いだ。オリジナルのアッコちゃんのエンディングは言わずと知れた「すきすきソング」である。




最近の邦画全般の傾向として、エンディングを絢香とか倖田來未とかなんとか女性歌手が適当な歌で終わらせることが多いのだが、アレは良くない。

サトエリのキューティーハニーはオープニングをちゃんとリバイバルさせて、エンディングの「夜霧のハニー」も劇中にちゃんと入れていて、「ああわかってるな」という感じだったのだが、今回のアッコちゃんはどうか?非常に心配だ。

いくつかパターンを考えてみた:

1. いきなりオープニングの歌で始まり、「すきすきソング」で終わる
2. プロローグがあって、オープニングの歌があり、「すきすきソング」で終わる
3. プロローグがあって、オープニングの歌のモチーフだけがインストでかかり、エンディングは適当
4. オープニングはともかく、「すきすきソング」は一顧だにされない

一番いやなパターンが「すきすきソング」が一切顧みられないということなのだが、糞映画の殿堂入りしている「キャシャーン」はまさにこのパターンで、オリジナル要素への敬意が全くない映画だった。

逆の観点から言うと、自分的にはアッコちゃんのオープニング曲と「すきすきソング」さえ押さえていれば中身はあまり気にならないわけで、そこが非常に心配である。

そう思いながらサトエリが出ている「キューティーハニー」実写版のDVDを見直していると、エンディングは倖田來未の適当な歌だったりして、エイベックスの力を如実に感じるのであった。

映画「プロメテウス」を見た

映像はすごい。しかし映像以外に見所はないというのが結論。カップルで行くとその後の食事がおいしくなくなること請け合い。

予告編に出てくる数々の映像をはじめ、「エイリアン」に出てきた謎の宇宙船の操縦席が心をわくわくさせる。が、興味はここまで。

クリアな映像は美しくすばらしいが、反対にCGが全てをダメにして映像から緊張感を奪っていると思う。これは「物体X ファーストコンタクト」でも同じことで、手作りの特撮が持っている独特の雰囲気を映画が失っていくのは残念なことだ。

一方、美麗な映像に反して、お話そのものはとてもお粗末だ。例えば「森の中で道に迷って見つけた湖畔の屋敷。一夜の宿を求めて中に入ると、なぞめいた主人に怪しげな使用人。思わせぶりに目配せをする二人。廊下をよぎる不気味なシルエット...」みたいな、完全に古びてしまって今更こんな演出かよとあきれかえる造作である。

物語の展開は全てなんの警戒心もなく異星の品物に触ってしまったり、ありありと感染しているであろう人物を宇宙船内に招き入れてしまったりという、地球人たちのものすごく危機意識のない行動がきっかけになるのだが、宇宙飛行士ともあろうものがこの程度の想像力もないのかとあきれ返ってしまった。

あのリドリー・スコットがこんな物作っちゃうんだなと非常に残念な出来栄えだ。

まあしかし、あの宇宙船があの映像品質で見られたのは感激だった。

映画「突然炎のごとく」を見た

井筒監督がどうしてこんなヌーベルバーグみたいなものを撮ってしまったのかは良くわからない。映画の中に残留する昭和感には惹かれるものがあるが、もしも監督から直々にどうでしたかと感想を求められても言葉を濁してうつむかざるをえない。

映画「スズメバチ」を見た

ナイトスコープ付けてる方が弱いとか突っ込みどころは多数あれど、派手な撃ち合いに沢山の銃器、武器が登場して面白い。ミシェル・ロドリゲスを無理してでもキャスティングして欲しかった。
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simon64

Author:simon64
楽天から引っ越してきました。ヨタ話で世界を恐怖のタン壷におとしいれたいと思います。

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