安倍晋三ってうさんくさいよな

「あなたたちではありません!」と、舌足らずな声で言いつのる安倍晋三の姿に、鳩山由紀夫が重なって見える。まあ、どいつもこいつもろくでもないってことだね。
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映画「フライト・オブ・フェニックス」を見た

オリジナル作品は未見。本作はなかなか面白かったが、クライマックス手前の「実は…」なオチが意外で感心した。しかし炎天下に裸で作業は疲れるだけだと思う。

LGの55インチテレビ

羽田空港の待合室に、LGの55インチテレビが置いてあったのである。



枠も薄く、とても思い切ったデザインである。これ、正面から見たらそんなでもないが、斜めや横からみるとすごくかっこいいのである。日本メーカーも即座に真似すべきだ、これは。

iPad mini などいろいろと終了のお知らせ

先日発表されたばかりの iPad mini だが、単に iPad2 を小さくしただけというがっかりスペックに、株式市場の反応は露骨である。

そしてついに25日、kindle が日本で発売開始らしいが、kindle paper white (wifi) が8,400円で、kindle hd なんか15,800円なのである。

iPad miniはともかく、コボちゃんは完全に息してないレベルである。Nexus7 や The new iPad はまあ好きな人(私のことですね)がいるからまだいけるとは思うが、iOS デバイスは、先日のデタラメ地図アプリの件で一気にブランドイメージを消失し、反対に Google の凄さを見せつけてしまった格好で今後厳しいのではないかと思われる。

映画「シーナ」を見た

ありえなさに絶句するシーンの連続で、どうにも評価しようのない映画だが、「アバター」も基本的には同じ枠組みだよな。なのに、この面白さの差はなんだ。

なぜこんなにもカブるのか...

今日も風呂から出てきたら、となりの扉を使っている人がいたが、下でなくてまだしも良かった。

なぜ続く偶然

なんだか悲しい

なんだかなー。こんなにもおもねらないといけないものかなー。

冨田勲が初音ミクを

Macにしか見えないもの

先日東京で中華料理屋に行って、店内写真を撮ったのである。

中華屋の店内

なかなかシックな店内である。で、この写真を Mac に読み込ませた。iPhoto という写真管理ソフト(「管理」というレベルに達していない気がするが)で表示するとおかしな事が起こった。

iPhoto は、写真の中に人間の顔らしきものを見つけると、自動認識する機能があるのだ。その顔に名前を付けると、以後似た顔が出てくる写真は全てその人が出ている写真だと認識するようになる。なかなか面白い機能である。

が、驚くべきことに、なにもないライトの部分に iPhoto は人の顔を見たらしく、「未設定」という噴出しが二箇所表示されている。「人々 二人未設定」と書かれている。

なぜか見つかった二つの顔

Macにしか見えない何かが、この世の中にあるのだろうか...

その説明はおかしいやろ

高校の英文法の参考書で勉強中である。昨日まで中学の英文法をおさらいしていたのである。しかし、まえまえからどうしても納得できないことがある。

これ目的語やろ

「自動詞とは目的語となる名刺・代名詞を置けない動詞」と説明してあるが、例文の三つ目 "He walked to the library." の "to the library" が目的語でなくて修飾語とか、こんなんおかしいやろ。「図書館へ」という表現のどこが目的語ではないというんや!

それに、このページの冒頭で "He stopped." は S+V 文型で自動詞だと書いてあるのだが、次の次のページに "He stopped a taxi." と、自動詞にも他動詞にもなる単語として stop が紹介されているのである。そんなん前のページで「ただし、」とか書いとけや!

おかしい、これは絶対おかしい。説明もっと考え直せ!旺文社。

映画「アデル」を見た

当たり外れも大きい気もするけど、リュック・ベッソンの作品はどれも好きだ。本作の間の抜けた感じもよかった。主演のルイーズ・ブルゴワンはとても美しく、ちょっと北川景子に似てる。

DreamWeaver のサイト管理を複数の Mac で DropBox を使って効率的に行う方法

これはなかなか便利。

ただし、DreamWeaver というのは、終了時に Site Prefs を必ず書き換えてしまうので、同時に二台のマシンを立ち上げて、サイト設定を変更しあったりしていると、おかしなことになる。なので、親マシンで完全に設定が終わってから、子供マシンを起動したほうが良いと思う。まあ、そのへんは適当にバックアップもとりながら進めたほうがいいね。

映画「レストストップ」を見た

たった85分という短尺なのに、ひたすらダラダラと時間を無駄遣いする割には、結末は説明不足で消化不良。面白い映画を作るのって難しいんだな。

映画「アイズ・ワイド・シャット」を見た

キューブリック監督も歳を取ったなと明らかに感じさせる作品であるが、やはり選曲とシーンのひとつひとつは、まさにキューブリック監督の創造物であり、最後のひとコマまで目を逸らすことができなかった。さすが。

朝日新聞の敗北

橋下も維新の会も民主党も自民党も嫌いだが、朝日新聞はもっと昔からもっと嫌いだ。昨今、嫌いなものが多くて困る。

朝日新聞は一言で言えば根性もないのに格好だけは付けてる集団だという、そのことが今回の対応で露呈してしまった。

朝日新聞が橋下市長に喧嘩を売るのはいいが、売った後に起こりうる責任を十分考えていなかったのだろう。週刊朝日という手下がやったことだから自分には累が及ばないとタカをくくっていたのだろうが、彼らは一番触れてはいけないことに触れてしまった。

叩きたい相手の出自を暴いて、その出自をして人品品格を語らせようという、それはとても卑怯なやり方をしてしまった。しかも「ハシシタ」なんていう露骨な読み違いを使って。これは本来朝日が最もやってはならないことではなかったかと私は思う。

生まれた場所によって差別を受けるようなことがあってはならないのに、こともあろうに公器を、そして社会の木鐸を自称する機関が自らその助長をしてしまった。それを攻撃相手から指摘されて平伏してしまったのだ。

覚悟も信念もない取材と出版。朝日は自らそれを認めてしまった。この敗北の持つ意味は大きいと思う。

偶然にしてもこの頻度はおかしい

フィットネスクラブで使うロッカーは大抵上の段だ。下の段を使う人の気が知れない。まあ、ひとそれぞれ好みはあるとは思うが。

ところが、かなりの確率で下の段を使っている人と鉢合わせになるのである。もう、それが恐ろしいほど毎回のように、プールや風呂から戻ってきたら、下の段を使っている人がいるのである。

今日もそうだ。

なぜか鉢合わせになるロッカー

私が風呂から戻ったら、左下のロッカーを使って着替えている男がいたのである。この男がどんくさい男で、ものすごい時間をかけて着替えるのである。かなりの確率で鉢合わせになる上、大抵の場合その人物がゆったりもっさりしているという、なんだこれはいったいどういうことだ。

季節感というのは大事だな

いくら暑がりだからといって、色の薄い綿のスーツを着るのはもうやめたほうがいいな。寒々しい。

白っぽいスーツ

映画「宇宙戦艦ヤマト2199 第三章」を見た

まあ、TV放映における中だるみ回だった。
「ガミラスに下品な男はいらん」は再現されてたな。
来年1月12日から公開の第四章に期待。

ただ、オープニングはちゃんとイントロ付きの主題歌になってて、エンディングも「真っ赤なスカーフ」になってた。これは非常に良かった。

映画「Super 8」を見た

いいなあ、なにもかも手作り感に満ちていた70-80年代。プラモにハマってた自分は、主人公には特に引きこまれてしまった。これはここ数年では最高のアメリカ映画だね。もう一度この時代に今の子供たちを引き戻してやりたい。2012.10.15

ワタミ不買運動

てか、ワタミなんて一回行ったきり二度と行ってないけどね。あそこ喫煙自由だし、揚げ物メインのメニュー構成なんだぜ?

http://blog.goo.ne.jp/19681226_001/e/8b5a04b1ee1a8a547dbd03049e8f8605

映画「P2」を見た

主人公の行動(なんでそこでとどめ刺さないかなーとか)に多少いらだちを感じるものの、最近では久々の正統派サイコホラーアクション映画。同じ閉鎖空間が舞台でも、当事者次第でダイ・ハードとはずいぶん変わるもんだな。

自民党が優勢らしいが

みんなマジか?あの安倍って男は都合が悪くなると腹が痛くなってお仕事休んじゃうよな男だぜ?まあ俺もそうだけどな。

でも首相がそんなだと駄目だろさすがに。

映画「アウトレイジ・ビヨンド」を見た

前作とは全く異なり、ものすごく分かりやすい方向に振った印象。ゲームみたいに人がころころと死んでいくが、全く感傷を残さない。関西人としては花菱会の「ニセ大阪弁」は大いに気になったがそれはご愛嬌というところか。

梅田駅前はすごいことになっとる

ヨドバシカメラ前に立って、改めて梅田駅前を見るとすごいことになっていたのである。

大阪駅の大屋根

大阪駅の大屋根

新しい阪急百貨店ビル

阪急百貨店の新しいビル

ヨドバシ前からパノラマ

ヨドバシ梅田前からのパノラマ

いやすっかり様変わりだなあ。

梅田がきれいになった

工事のため長らく閉ざされていた、阪急百貨店前のコンコースが解放されたのである。

かなり広々としている。

梅田コンコース


パノラマ写真を撮ってみた。

梅田コンコースのパノラマ

映画「キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー」を見た

ひたすら苦痛と共に見終わった。いまどきこんなアメリカ礼賛に、アメリカ国内でも需要があるのかと不思議でたまらない。意味のわからない映画。

オスプレイが沖縄に

沖縄の人の言葉「落ちないという保証がないんですよね」。

落ちないと保証された飛行機なんてあるのか?
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楽天から引っ越してきました。ヨタ話で世界を恐怖のタン壷におとしいれたいと思います。

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