夏の日の1993

YouTubeを開いたら、注目曲になっていた懐かしい曲。Isao Adachi という人のコメントがすごい楽しくてわらける。

しかしなぜ南明奈なのか謎。

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映画「リンカーン」を見た

リンカーン最後の数か月に焦点を絞ったのは良いと思う。こちとらアメリカ史には全く詳しくないのでピンと来ないところが多々あったし、「結局最後は怒鳴って言うこと聞かすんかい」という強引さもありながら、長尺を無難すぎる程無難にまとめていた。ラストの横顔に重ねた殉教者のイメージはこれで良かったのだろうか?

背伸びして見る...

グランフロント南館の窓から見た、梅田貨物駅跡地。

梅田貨物駅

すき家の「やきそば牛丼」を食った

最近話題の、すき家「やきそば牛丼」を食った。価格は並盛390円で、なんと751kcalである。

牛丼の上に、焼きそばが乗っかっているのである。おまけで青のりと、追加用のソースが少し付属している。

焼きそばは普通にいいお味である。牛丼も普通の牛丼である。が、相性はたいして良くない。

焼きそば牛丼

紅しょうがを乗せて食うと、焼きそばと紅しょうがの相性はいいし、牛丼と紅しょうがの相性もいい。だが、焼きそばと牛丼の相性は、悪くはないが良くもない。

しかし、全体としては楽しい味という不思議な食い物であった。味が濃い割には胸焼けもしないところがいいね。

私は好きだなあ、この味。

映画「COACH コーチ 40歳のフィギュアスケーター」を見た

映画において「すでに最盛期を過ぎた人物が、不可能な目標に挑戦して、それを成し遂げる」という展開は非常にポピュラーだ。その手の代表格である「ロッキー」では、いくつもの場面をこれでもかと重ねて主人公を取り巻く状況や成長の過程を描き、観客の心を引きつけることに成功していた。しかし、この映画では主人公が演技力に乏しい上、脚本も人物描写に説得力がないと思われ、見ている側は戸惑うばかりだ。

映画「サランドラ」を見た

いろいろと寄せ集めでどうにかこうにか仕上げた感じではあるが、いろいろと変なところがあるのは否めない。でもワンちゃんが可愛いのでまあいい。

民主党議席ゼロへの道

参院山口補選で自民の候補者が当選し、まあ、自民肯定の格好となった。

これは参院選で民主の議席はとんでもないことになるかもわからないけど、どんどん自民に傾く状況というのは気持ち悪くもあるな。

安倍総理もあんまり好きじゃないんだよな。なんか薄い感じがして。

寺田農はてらだみのりと読むらしい

しかし、ひどすぎないか?

人間のゾンビ

宮崎あおいが「ココロとカラダ、人間の全部」とかオリンパスのCMで言っているのだが、「ココロとカラダ、人間のゾンビ」に聞こえて仕方ない。

映画「ジャックと天空の巨人」を見た

ストーリーの明瞭さと、複雑すぎない伏線の張りかた、そしてオチのつけ方からエピローグまで何も考えずに楽しめる。非常に良い具合の映画。オススメ。

忘れられたサングラス

地下鉄の網棚の上に忘れられたサングラス。

なぜこんなもん網棚に忘れるのだ...

ami01.jpg

とんかつを熱く語る

すごい熱量でとんかつを語るサイト

その割に「うまい店リスト」の中身の選択基準はちょっと謎だ。

映画「HK 変態仮面」を見た

まず劇画チックな鈴木亮平の風貌がとてもイイ!そして磨き上げた彼の肉体がまた素晴らしく、さらには一切の照れや憂いを排した変態ポーズが素晴らしい。彼を主演にした時点でこの映画の成功は約束されていたと思う。そしてニセ変態仮面を演じる安田顕の変態演技が、この変態映画を究極の変態映画へと盛り上げている。このめんどくさいいまどきの日本で、よくぞここまでの映画ができたものだと感心する。

映画「大鹿村騒動記」を見た

いろいろと盛り込まれていて、いわゆる「名優」達の顔も八方立てるべく丸く収まったストーリーではあるけど、なんというかキレの悪さ、引きこまれ感の低さを感じてしまった。

今日のカルータラ

は、スペシャルランチ900円。
最初に完膚なきまでにまぜまぜして食べる。

たまには身体に悪いものを食ってみる

映画「スプリング・ブレイカーズ」のポスター

「スプリング・ブレイカーズ」のポスター

あらイイですね。という感じ。

ちなみに右から二番目の男性は「ジェームス・フランコ」。「スパイダーマン」で主人公トビー・マグワイアの親友やってた俳優である。

その時はこんな感じの優しそうな好青年だったのである。

ジェームス・フランコ

こんなにイメージが変えられるとは、役者ってすごいなあ。

レッツゴーヤングの想い出

新居浜のフィットネスクラブ、フィッタの壁に友達紹介キャンペーンのポスターが貼ってあった。

フィッタの紹介キャンペーン

あれ?もしかしてこの女性は...

倉田まり子?

もしかして倉田まり子?懐かしいな。と、思ったのだが、現在の倉田まり子は坪田まり子という名で活動しているらしく、だいぶ変貌を遂げているようであった。

ものすごく不味い料理を作ってしまった

久々にカレーが食べたくなり、うろ覚えのレシピでスパイスをローストして牛肉とタマネギで適当なサラサラカレーを作ったのである。

出来上がったものはご覧のとおりのマガマガしい、恐ろしいもので、食べていて気持ちが悪くなった。

世にも不味いカレー

テレビドラマなどで「不味いもの作っちゃった」などと言うシーンがよくあるが、「適当につくっても不味いものなんかできないだろ」と思っていたのである。しかし、時に不味いものができるのである。ああ、気持ち悪い。

満島ひかりはなぜ熱唱するのか

下手ではないと思うが、全然響いてこないのでやめてほしい...

Digicafe のうっとおしさ

いろいろなブログを試している中で、Digicafe にもアカウントを作ったのである。いまいちだったのでそのままほったらかしていたのだが、どうもこれは出会い系のブログだったらしく、時々メールがやってくる。

◯◯さん(20歳)からウラメールです!
返事をするにはこのメールに返信してください。

▼メッセージ内容
こんばんわ!
◯◯といいます。

出身は◯◯で今は大阪に住んでます♪
毎日暇持て余してます笑

...中略...

よろしくおねがいします。

〜〜〜

実にいかがわしい。大体20才の女が、どうして一体全体見ず知らずの五十手前のオッサンに興味を持つはずがあるのか。しかしこういうのに夢を持つオッサンも世の中には存在するのだろうな。だからこそこういうメールがやってくるのであろう。

花粉症の薬「ザイザル」には気をつけよう

花粉症なのである。2000年5月に突然発症して以来だから、もう13年になる。

ほとんどの花粉に反応するたちで、年中何らかの花粉アレルギー症状を起こしている。それほど重症ではないとは思うのだが。一年の間でなにもないのは11月初旬から12月中旬にかけてのひと月半くらいなもんである。

花粉症の薬もいろいろ飲んでみたが、眠くなるのが問題だ。

最初は医者がくれるがまま飲んでいたのだが、薬品名を気にしだしたのが数年前。その頃は「アレロック」という薬を飲んでいたのだが、2年前に医者に進められて「アレグラ」に変えたのである。「アレグラ」は、効き目は弱いのだが、なにせ眠くならないのがイイ。

ある日2ちゃんねるを見ていると「ザイザル」という薬が人気らしいという記事を見た。なんでも眠くならないらしいのである。早速医者に行って「ザイザル」を処方して欲しいと頼むと、「ザイザルってジルテックの改良版やろ?これ眠たくなると思うで」と首をひねりながらも「ネットで人気あるんかいな」と、半信半疑で薬をくれたのである。

で、飲んでみたが、気絶しそうなほどにものすごい眠くなったのであった。ステマには気をつけよう。

映画「宇宙戦艦ヤマト2199 第五章」を見た

初代「宇宙戦艦ヤマト」のリメイクである「宇宙戦艦ヤマト2199」の劇場公開版も第五章である。

CSで放送しているアニメを、4話ずつまとめて上映してくれるという寸法で、全部で第七章まであるのである。今回はその第五章目だ。

登場人物だけではなく、いろいろな行動や選択の基準となるできごとなどの基本設定を大きく変えてしまっているために、第四章あたりからものすごく弊害が出ていて、非常に微妙な出来上がりになってしまっている。

今回はドメル登場から、中間地点バラン星突破までのおはなしを描いているのだが、ドメル将軍がヤマトを撃破の直前まで追い詰めながら途中撤退を余儀なくされる原因が大幅に変更されており、その辻褄が合っていないためにものすごくおかしな印象を残している。

また、船内クーデターや真田さん決死の作戦など、オリジナルの方が遥かにリアリティのある作りになっており、制作陣の神経を疑ってしまう。スターシアの妹サーシアの他にもう独りのユリーシアが意識不明の状態でヤマト船内に搭乗しているという設定なのだが、その魂というか意識が乗組員の女性に取り付いているという不可思議設定を重ねている。つまり、意味不明な科学用語を濫用・乱用している割にはオカルト要素が不用意に織り込まれており、そのバランスがものすごく興ざめを誘うのである。

イスカンダルでのクーデターとか、真田さんの四肢が義足・義手である事などは、ちゃんと描かれるのだろうか?もしかしてすっ飛ばされるんじゃないかと大変不安である。

エンディング曲も影山ヒロノブの妙な力のこもった歌で、気持ち悪い。

五章まで見たので仕方なく最後まで見るつもりだが完全に気分はしらけ気味である。

次回第六章は6月15日公開で、いよいよ第二のクライマックス、七色星団の戦いである。(第一のクライマックスは、初ワープで森雪の服が透けるところ。第三のクライマックスはガミラス本土決戦。)ドリルミサイルをめぐる攻防はオリジナルを踏襲してくれるのだろうか...ものすごく不安でならない。

映画「キャビン」を見た

画期的構成の新型ホラー(と言っても、再び同じ手は通用しないのが残念)。百鬼夜行の様も楽しく、ラストであの人が出てくるのも激しくボルテージアップである。そしてクリステン・コノリーがかわいい。「扉をたたく人」のリチャード・ジェンキンスが真面目にノリノリでやってるのもツボ。見て良かったと本気で思った一作。

映画「ハナミズキ」を見た

一青窈の歌だけでどうにかしようとするには無理がある。ポッキーのCMでデビューした頃の新垣結衣はほんとに可愛かったが、ここんとこむりやりなものを感じる。ひたすら主人公達の行動を追っているだけで、深い物語は感じられなかった。

「月曜から夜ふかし」の村上は

どうしてこんなにマツコデラックスに対して横柄な態度なのか?
怒り新党は面白いが、こっちを見る気がしないのは、ひとえに村上のせいだ。
だいたい関ジャニが嫌いなのだが。

放送事故

競艇の放送でアナウンサーがハマる。これは何回見ても笑える。



ちなみにだいこんおろしのホームページはこちら。更新はとまっているようだ。

こんなメールがキタ!

1等ではなく、2-5等という微妙なところがなかなか面白いウソ。
そんな方法があったら他人には言わないのである。

〜〜〜

「2等〜5等を意図的にガンガン当選させるありえないロト攻略法」

ハッキリ言ってロトなどの宝くじは運だけではありません、なぜならロトだけで生計を立てている人々がいるからです。

彼らはいわゆるロトのプロです。
ロトなどの抽選式の宝くじを当てるためには、自分の勘に頼るのではなく、まずその抽選の仕組みを知ったうえで明確な根拠を持って行うことが最も大切です。

ロトを当てるための方法を包み隠さず公開していますので是非ご覧ください。

映画「だいじょうぶ3組」を見た

「人と比べてヘンであることが必ずしもダメという事ではない」という結論に達する子供たちが全てを物語っていると思う。乙武洋匡という得がたい被写体を得て、本作は冗長な編集とご都合主義な物語という欠点を持ちながらも、極めて感動的な作品になっている。

禁煙にしてくれ

北浜の上島珈琲。当然禁煙かと思ったら分煙なのであった
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楽天から引っ越してきました。ヨタ話で世界を恐怖のタン壷におとしいれたいと思います。

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