舛添のうさんくささは異常

話し方を作りすぎ。いつもの人を小馬鹿にしたような話し方のほうがよっぽどマシである。
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精霊は現れたまえり

おお~

新聞記者でもこんな間違いするんだな…

「すべからく」を、「全て」と同じ意味で使っている。「すべからく学生は勉学にいそしむべし」と言うように、「○○は当然○○であるべき」と言った使い方が正しいのだが、こんなことを知らなくても日経で記事を書けるらしい…2014.1.12の日経朝刊「風見鶏」欄より。

この徳永エリってのは、どうかしてる

が、こいつに投票したのも国民なんだよなあ...

映画「赤ずきん」を見た

宗教への疑う事無き信仰(盲信)、かたくなな信念といったものが果たして人々を幸せにしたのかと最近常に思う。人間は宗教などという高尚な道具を操れるほど成熟していないにも関わらずそのことに気づく人は少ないため、様々な悲劇が繰り返される。強制力の強い宗教はほんとに質が悪いなと思う。

映画「北のカナリアたち」を見た

吉永小百合にだけ焦点を合わせると、時間経過感が非常に分かりにくい。子供たちの「クリスマス・イブ」合唱とか、森山未來の叫びとか泣けるところはところどころあれど、「全編不倫祭り」みたいなストーリーはいかがなものかと思う。

映画「ショコラ」を見た

この映画の本題とは関係ないが、信仰が却って人を不幸にするという愚かしさに気づかない「ひと」というものの愚かさが私を悲しくさせる。映画自体にはたいして感慨を持たなかった。

マンフラットの吸盤雲台

写真はマンフロットの 241FB フラットベース付きポンプカップ。

カメラなんかをガラス面に吸着させるための雲台だそうで...世の中には面白いデザイン考える人がいるもんだなとひとしきり感心。


映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」を見た

いやー、いい意味でも悪い意味でも少女漫画ですな〜。

主演の大原櫻子のか弱さと透明感に反した歌のパンチが非常に良く、彼女なくしてこの映画は成立しないなという印象。

最後に歌う歌は「高校生のラブレターか?」というような稚拙な歌詞ではあるが、ベタベタだけにかえって良かったかも知れない。

しかし 2014年初鑑賞作品がこれになるとは思わなかったな...

ジャンク フジヤマ

テレビを見ていたら東芝エレベーターのCMが流れて、山下達郎の曲らしきものがかかっている。

しかしこの曲調は達郎が捨て去ったものではないかと思って検索すると、ジャンク フジヤマと言う人の曲なのであった。

早速ダウンロードしたのだが、とてもいい。似ているようで全然違う。エネルギーに満ちていていいと思う。

あけまして

おめでとうございます。
今年もよろしくね^_^
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楽天から引っ越してきました。ヨタ話で世界を恐怖のタン壷におとしいれたいと思います。

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