映画「ミッション・インポッシブル ローグ・ネイション」を見た

MIシリーズって毎回「裏切り者扱いされて、必死の思いで名誉挽回」というパターンで、いい加減飽き飽きしてきたところに持ってきて、舞台装置もまるで007の亜流みたいになってしまっている。作戦も結果も全て予想の範囲内で、快刀乱麻の奇想天外な作戦を見たい受け手としては非常に残念。

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諜報機関の長のネタなんて、「ばかもーん、そいつがルパンだー!」そのものじゃないか。脚本家は恥ずかしくないのか?
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楽天から引っ越してきました。ヨタ話で世界を恐怖のタン壷におとしいれたいと思います。

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